Twitterからの移住

Twitterとは

ミニブログサービスのひとつ。

記事をツイートといい、投稿することはツイートする、と言ったりする。

機能としては

  • ツイート
    • タイトルなし
    • 本文280文字まで
    • 画像投稿可能
    • 位置情報追加可能
    • 簡単なアンケートも可能
  • リツイート
    • 他のユーザー、あるいは自分のツイートを再送する機能
  • ライク
    • ブックマーク機能のようなもの。相手に通知される
  • ユーザーをフォローする・フォローされる
  • タイムライン
    • 自分のツイート、フォローしているユーザのツイートが一覧表示される
  • ダイレクトメッセージ
    • 1対1の非公開のメッセージ機能
  • グループダイレクトメッセージ
    • 1対多の非公開のメッセージ機能
  • 検索機能
  • 全体公開、限定公開の切り替え
  • ブロック機能
    • 相手の発言を見えないようにする。相手からのフォローを制限させるなど
  • ミュート機能
    • 特定のユーザーや特定の単語を含むものを非表示にする
  • リスト機能
    • ユーザーをリストに登録して、一覧表示する

といったものがある。

APIが公開されているので、他のサービスと連携させるといったことができる。

他のサービスと連携させると、情報ハブとしても使えたりはする。

なぜ、移住?

いわゆる管理面での不透明さが理由になる。

お行儀よくしていたつもりなのにアカウントがBANされたり、あからさまにお行儀の悪いアカウントがBANされない。そういうあいまいさには不信感を覚えるのは無理もないわけで。

管理がはっきりしている安心できるサービスに移住したい、というのが大まかな意見になる。

現状だとマストドンのどこかのインスタンスにお邪魔するのが一番いいだろう、あるいはTumblrあたりを活用するとか。

探してみると、Micro.blogなるストレートなサービスがあった。探せばほかにもいくつか出てくるが、どれも一長一短、個性がある。

いいところが見つかるといいね、という取りまとめのない記事。