コンテンツを楽しむのに最適なもの、コンテンツを作るのに最適なもの

重要なこと

  • 適材適所

コンテンツ

  • 文章
  • 画像
  • 動画
  • 音楽
  • ゲーム

といったものが考えられる。

楽しむのに最適なもの、相性のよいもの

要素

  • 解像度が高く、画面サイズの大きなもの
  • 目にかかる負担が小さいもの
  • スピーカーが内蔵、もしくはヘッドホン出力端子があるもの
  • バッテリー搭載型の場合は駆動時間が長いもの
  • コンテンツに集中できるもの

要素を満たす例

コンテンツを作るのに最適なもの、相性のよいもの

要素

  • 解像度が高く、画面サイズの大きなもの
  • 目にかかる負担が小さいもの
  • スピーカーが内蔵、もしくはヘッドホン出力端子があるもの
  • バッテリー搭載型の場合は駆動時間が長いもの
  • 入力デバイスが充実していること

要素を満たす例

  • デスクトップPC

雑感

小型のタブレットPCとキーボードとマウス

  • 確かに入出力デバイスは一式揃うのでできないことはない
  • 画面の小ささ、接続の手間がネック
  • ちょっと重たい作業をやろうとすると、だいたいスペックの不足が感じられる

タブレットは消費専用?

  • そうなるかどうかはどんなアプリを使っているかに強く依存する
  • 指やペンで絵を描いている例もあるので、消費専用というのはどうだろう?
    • 絵が描けることをうりにしているものもあるぐらいだし。実際に使えるかはわからないけど……
  • 最近だと高い性能のタブレットもでてきているし、昔の低スペックで使いどころに厳しいイメージは捨ててよいと思う

タブレットにいろいろ繋げば

  • 確かに繋げばノートPCのように扱えないこともない。自分でやった範囲ではノートPCのほうがずっと、便利だ
  • 何かあるたびに繋ぎなおす作業が煩わしい
  • もうしばらくすると、タブレット状の本体を持ち出して外で軽作業、家に戻ってきたらドックに繋いでフル機能、なんて使い方が主流になったりして
    • ドッキングステーションは出ているので今でも近いことはできる

キックスタンド

  • タブレット部分だけで自立するのはありがたい。特に10インチを超えるタブレットだと
  • ノートPC風に使おうとすると、キックスタンドを起こして、キーボードを開いて、はじめて使えるようになると結構、煩雑
  • 使い方としては机の上に自由に配置するとか、そういうものなのだと思う

使い分け

ぐらいになるのかなぁ。

電子書籍リーダーが結構、問題で小説を読むにはバックライトつきは眩しくて長時間の読書には不向き。